【イミダアスリート】Vol.05 ARUKAS QUEEN KUMAGAYA

#イミダアスリート

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ARUKAS QEEN KUMAGAYA (女子7人制ラグビー)


宮崎善幸

ハイパフォーマンスマネージャー
立正大学(職員)

イミダを飲むと、試合の最後まで走れています。特に、大会2日目の選手の動きがよく、年間優勝の必需品です。


中嶋亜弥

立正大学(職員)

少量の摂取でも、体力回復に効果を感じます。7人制ラグビーは2日間にわたる大会が多いので、特に大会2日目の朝のコンディションに違いを感じます。


桑井亜乃

株式会社 八木橋

イミダを飲むと飲まないのとでは疲労感が全く違います。試合の後半、または最終戦のきつくなる時間帯、ここぞというときに、イミダのおかげで良いパフォーマンスを出すことが出来ます。私にとってイミダはやめられません。


鈴木彩香

東京日野自動車株式会社

イミダを飲むと体が軽く、大会2日間で一番辛い最後の6試合目、最終プレーまで走れる感じがします。毎試合間に飲み続けており、頼りになります。


大黒田裕芽

UCC上島珈琲株式会社

イミダを飲むと、次の試合や試合翌日に疲労がたまりにくい気がします。高いパフォーマンスを継続できます。


山中美緒

立正大学

試合間や試合後に飲むことが多いですが、イミダを飲むことで疲れにくかったり、次の日の疲労度が軽減されると実感しています。


山下果林

立正大学

試合中の疲れが少ないです。特に、大会2日目の疲労感が軽減され、体が軽く感じられます。


バティヴァカロロ ライチェル海遥

立正大学

試合期間にイミダを飲んでみたところ、飲まない時と比べて、大会2日目の疲労感が軽減されたように感じます。


長田いろは

立正大学

最後の試合まで走りきることができた気がした。



2019年1月現在